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卒業生インタビュー

1年間の留学を経て「交流の担い手」としてたくましく成長した彼らの様子を、プロのライターが取材しています。

  • Vol.47

    卒業生10人が参加、2回目の北京交流会

    第二期生 第三期生 第六期生
    北京市内のレストランに、現在は北京在住の「心連心」卒業生10人が集結した。大学で日本語学部に進み、日本と関わりのある仕事に就いた者もいれば、日本や日本語とは関係のない道に進んだ卒業生もいる・・・

  • Vol.43

    ダイバーシティ実現めざし、人事のプロフェッショナルに

    第三期生
    帰省客と観光客でにぎわう京都駅構内のティールーム。白いカットソーにグレーのパンツ。シンプルでナチュラルなコーディネート・・・

  • Vol.42

    本の魅力と癒しを発信

    第三期生
    長安街につながる北京一の目抜き通り、建国門街沿いにある北京日本文化センターの図書館で働く印琪さん。図書館入り口の脇にある本の・・・

  • Vol.40

    晴れの国・岡山で“ドボジョ”の基礎を築く

    第三期生
    十日後に卒業式をひかえた馬天彤さんに会ったのは、岡山駅の近くだった。馬さんは香川大学工学部土木学科の学生だ。近ごろ注目を集め始めた“ドボジョ(土木系女子)”である。・・・

  • Vol.21

    3年生で編入、大学生活の再スタート

    第三期生
    『心連心』プログラムでの高校留学を終え帰国後、いったんは中国の大学を受験し、合格した劉さん。しかしすぐに、日本で大学受験をやり直す決意に至ります。その後、富山大学に合格し、3年目の今年、石川・・・

  • Vol.20

    国際交流に尽力

    第三期生
    現在の礼さんが最も力を入れて取り組んでいるのは、日中にとどまらない「国際交流」だ。学生協留学生委員会には1回生から参加し、さらに様々な国籍を持つ留学生が所属する別のサークルでも活動している・・・

  • Vol.15

    東大で建築家を目指す理由。

    第三期生
    6年前、高校2年時に「心連心」のプログラムに参加した徐佳凝さん。高校卒業後は東京大学に進学し、現在、工学部建築学科に籍を置く。2年生の後期に入り、ようやく専門の授業が始まったところだという・・・

  • Vol.13

    親日家のお父さんのもと、日本語の学習を始める

    第三期生
    李さんの日本との出会いはまだ幼い子供の頃。親日家の父親が買ってくれた宮崎駿の初期のアニメ作品「パンダコパンダ」を見て、日本への憧れが芽生えた。日本語の勉強を始めたのは中学生の時。父親の影響・・・

  • Vol.9

    ダンスに出会って

    第三期生
    現在横浜国立大学に通う林さんが夢中になっているのはダンス。大学でもダンス・サークル部に所属している。サークルと聞くと、部活より気楽な集まりを連想するが、高校時代の部活よりも熱心に、 ・・・

  • Vol.2

    言語や文化を覚えるのに重要なのは、現地で学ぶこと

    第三期生
    中学校で日本について勉強し始めると、やはり現地で学ぶことの必要性を感じて日本の高校への留学を決めました。留学中は中国にはない日本の“部活”というものに憧れ、バスケットボール部に入部・・・

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