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張 晨陽さんの日記

百人一首

2019.03.10

昨日国語の宿題はおかしいね〜どうしてそうな話だなあ?一体宿題はなんですか?
歌です、はい、日本の古い時代の歌で、覚えるのは小倉百人一首です。
百人一首とは、100人の歌人の和歌を、一人一首ずつ選んでつくった秀歌撰。 中でも、藤原定家が小倉山の山荘で選んだとされる小倉百人一首は歌がるたとして広く用いられ、百人一首大体のは小倉百人一首を指すまでになった。
今日の国語授業皆んなは和室へに移動します、六人一組で、百人一首をします。
まず、100 枚の札を裏向けて混ぜ、 25 枚ずつ取ります。そして各自の持ち札を上中下の 3 段に分けて、自分の方を向けて自由に並べて、位置を 1 分間記憶して、先生が、百人一首の歌を読んで。とてもきれいな声です。私達は札を探して、読まれた歌の札に先に触れたのは、その札を獲得します。
女生達より男生達もっと触りました!でも、最後は負けました、とても面白いなゲームだと思います、チームの勝つために自分でいえで練習しなければならない、来週二年生百人一首頑張って!

  • これは日本語で投稿されたものです

コメント

  • 大滝さん

    百人一首、私は覚えるの苦手&反応がにぶいから、弱かったなぁ。。でも百人一首の歌の意味を漫画にした本を読むのは好きだった。

  • メイさん

    百人一首、帰国前研修でやりたいね!やり方教えてね~大滝先生も巻き込んで一緒にやってみたいね。13期生対心連心の先生たち対決!

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