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王 語馨さんの日記

十二月二十七日 「レモン」

2018.12.27

今日は講座五時間ありましたが、最後は七時間くらいずっと勉強しました。補習期間ですから、昼休み時間がないでした。お昼は10分あきでの休憩時間でおにぎりを食べて、すぐ次の講座へ。

どうしてこんなに選択しましたのよ!

大変だったが、楽しかったですよいろいろ。

最初の三時間(実は四時間半ぐらい)は国語の「レモン鑑賞」、米津さんのレモンだけじゃなく、「レモン哀歌」という詩もやりました。この中のいろいろな関連を探して、2人の目線に分けてそれぞれを歌詞を見て、今までなかったの意味を発見し、ただの歌詞でも、簡単な失恋じゃなく、その中の切なくて美しい物語を理解できました。

いい勉強になりました。

帰りの時、先生から国語の内容(特に古典)を教えてもらえたいので、補習ので補習をしました。

古典はほんとに日本語じゃないです!!!!

先生も一生懸命教えた、自分も一生懸命理解したけど、効果微妙....じゃあ取り合いず続きの漢文やろうと思って、その読み方しか覚えてなかった。「...日本語の読み方より、私にとってそのまま読んだほうが分かりやすいかもしれません...」と言って、普通に「文言文」として現代語に訳しました。

先生は..サプライズで(この単語しか表現できない)、もう2種類の問題を丸にして、「これもやって、ほかのはななに教えてもらおうか。」で課題が増えました。

私:「レモン」面白かったですありがとうございました良いお年を。(逃げる。

  • これは日本語で投稿されたものです

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