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路欣平さんの日記

アドベント礼拝IV(补上之前的)

2018.01.22

第四次降临节礼拜被安排到12月22日,校长穿着一身黑色的牧师袍子主持礼拜,连开场前奏的音乐都比以往长了好多。圣诞节真的对于基督教徒来说是十分重要的吧,也的确能感受到大家对它的重视。我认为是否信仰基督教已经不重要了,重要的是这样的节日是否给人带来了好的东西,是不是让人体会到他的初衷——并不是为了礼物,而是纪念代替人受了苦难被顶死的Jesus,让人洗去一年来的负能,并且学会反思和感谢。从这个意义上来讲,圣诞节给人精神上的赠礼远大于物质上的。

(当然以上只属于个人观点。)

礼拜下来还有班级聚会。我记得很清楚的是一件事,班里人玩一个游戏,将同学分为三组,每组私下挑一个人,嘴里含上三颗糖,然后让剩下两组猜是谁嘴里有糖。结果我在第一组,他们几个毫不犹豫的就挑了我来含糖……。我当时心里很懵啊这到底是干啥,在走廊里没搞懂呢就开始了,进教室里我就一直板着一张脸看不出来到底吃了没,其他人都在尽力做出一副嘴里有糖的样子我就一直安静如鸡的坐着,结果大家都猜错了。我是不是打破了什么套路??

嘛,不管怎么说圣诞节过的还是很开心的。

コメント

  • ふーちゃんさん

    路さん、こんにちは、日中交流センターの後藤です。多くの国ではクリスマスはイベント化していますが、敬虔なキリスト教信者にとって、クリスマスは本当に大切な日ですよね。路さんの言うとおり、キリスト教を信仰している・いないにかかわらず、異文化や習慣を知り、尊重して、多くのものを学ぶ事はとても重要だと思います。礼拝の後のパーティも楽しく過ごせたようですね(^^)

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