心連心ウェブサイトは日本と中国の若者が未来を共に創る架け橋となります。

  • 日本語
  • 中文

―日本と中国の若者が未来を共に創る―

心連心トップページ > 高校生招へい事業について > 日記一覧 > 周 躍さんの日記

周 躍さんの日記

日本のお正月(補充)

2017.05.08

久しぶりの作文です。 今すべき補充しています。 半年更新してなかった本当に申し訳ございません。

以下の内容は私体験したの日本のお正月ついての話です。

お正月は今に伝わる日本伝統行事の中でも最も晴れがましいハレの日である。ホストファミリーのお父さんから「正月」の「正」の字は「あらたまる」の意味がありの言葉が知っていました。

手軽いになるとは、日本の正月に欠かせないのはお正月飾り、そこには日本の心があります。うちは「鏡餅」を飾りました。「鏡餅」はもと稲の霊が宿るもので、ハレの日の食べるものとされるだが、飾り方法は人によって違う。うちは仏壇の上に飾りました。

お正月は、ぜんざいを食べるだろう。お正月のとき、お母さんとお姉ちゃん達はいっぱい美味しい料理を作りました。私も手伝いました。鍋や年越しそばやお餅、昆布巻き、黒豆などうまい食べ物食べました。昆布巻きは「よろこぶ」の話呂合わせから祝いの儀には欠かせない食材です。黒豆も一年中「まめしまじめ」に働き「まめ」に暮らせるようにとの願いが込められています。お正月の時、お母さんの料理が上手すぎて、私も食べ過ぎました。

1・1の神社人が込めてるから、ホストファミリーは3日に神社に初詣に行った。神社に参り、いい学業を願いした。今年の運勢は中吉を求めた。なかなか中途半端ですげど、いいじゃない。

帰ったら、ホストファミリーからのお年玉をもらいました。お年玉は中国での红包であり。子どもだちの大好きな定番だ。

お正月 本当に楽しかった〜〜今回想したら、ちょうと帰国したくないな〜 

でも、絶対に鹿児島毎年戻ってくるわ。

  • これは日本語で投稿されたものです

コメント

  • 村田さん

    久しぶりの日記、嬉しいです!おいしいおせち料理を食べ、初詣にお年玉にと、楽しくお正月を過ごせたようですね。帰国まであと一月半の間にもっと沢山心に残る思い出を作って、将来何度も鹿児島に遊びに来て下さいね♪

  • ふーちゃんさん

    周さん、こんにちは、日中交流センターの後藤です!鹿児島のお正月は天気が良かったんですね~北国に留学している心連心の同期達は、雪の中、お正月を迎えたようですよ。ホストファミリーの皆さんの優しさが嬉しいですね!お母さんとお姉さんの手料理も本当に美味しそうで羨ましいです^^

  • メイさん

    每年的松木场家的年夜饭都很丰盛。今年也让我们大饱了眼福,真不错!剩下的时间也继续留下许多美好的回忆。记得顺便也给我们共享以下~

ページTOPへ