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張婷婷さんの日記

茶道部

2014.05.08

新学期から、私は学校の茶道部に入りました。残りの三ヶ月間でもっと日本の伝統文化を勉強したい、残りの留学生活をもっと充実させたいという思いを持って茶道部に入りました。初めて行った時、今の三年生の先輩たちから茶道のお手前招待するところを見せてもらいました。全過程で余計な話がいらなかった、そのまましずかでそばから見てきても、茶道文化に専属する魅力が十分感じました。先輩たちやったことに説明する話が何も聞いてもらえなかったんけれども、特定的な意味があるかないかも分からなかったけれども、その瞬間、その魅力にはまっていきました。だから、茶道部に入ることを決まりました。今まで、茶道部の部活動に二回行きました。新入部のみなさんと茶道における最基礎の袱紗の使い方を勉強していました。興味を持って勉強するので、あまり難しくないと思います、とても楽しみでした。でも、茶道の勉強の中の一つ私にとってすっごく大変なことがあると思います。それは正座です。正座は初めてではないけれども、以前、正座する時間が相対的に言えば短かったで、最長でも10分程度でした。だから、茶道部で30分以上、一時間ぐらい正座したら、足がすっごく痛くなって、最後まで、足は一瞬で感覚がなくなった、でも、先生は私に「慣れたら大丈夫になるよ、それは進歩できる!頑張って!」と言ってくれました。自分もそう信じているので、足の痛みを我慢して、もっと集中して勉強しにいきました。茶道部で本当にいろいろなことを教えてもらいました。とても楽しい時間を過ごしました。これからの部活も頑張るぞ!!

  • これは日本語で投稿されたものです

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