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卒業生インタビュー

1年間の留学を経て「交流の担い手」としてたくましく成長した彼らの様子を、プロのライターが取材しています。

  • Vol.48

    NEW! “偶然の出会い”をチャンスに変えて

    第四期生
    人で賑わう週末の吉祥寺駅。待ち合わせ場所に現れたのは、ニット帽をかぶった小柄なかわいらしい女性−−−それが張亜新さんだった。張さんは、「心連心:中国高校生長期招へい事業」第四期生で、現在、大阪で働いている。

  • Vol.46

    卒業生それぞれの歩む道

    第一期生 第二期生 第四期生
    「心連心:中国高校生長期招へい事業」の留学期間は約1年間。折り返し地点となる2月初旬頃、半年間を振り返る「中間研修」を毎年行っている・・・

  • Vol.44

    ぶれない姿勢で研究の道へ

    第四期生
    東京大学で政治学を学ぶ黄哲さんは、小学生のころから、「環球時報」を愛読していたという。「環球時報」は中国共産党機関紙「人民日報」系の保守色が強い硬派な新聞だ。・・・

  • Vol.38

    武漢「3人娘」、友情、成長、それぞれの道

    第四期生
    宋礼農さんが東京の丸の内にあるコンサルティング会社に就職して半年ほどがたつ。1人暮らしのワンルームにはシングルベッドとちゃぶ台が1つ。いたってシンプルな部屋には・・・

  • Vol.27

    文化交流のステージから「経済」交流のステージへ

    第四期生
    「本日はお足元の悪いなか、はるばる早稲田までお越しいただいて申し訳ありません」晩秋の霧雨がけぶる、夕方の取材。都内の喫茶店で出会った彼女との初対面の第一声がこれだった。私たち日本人・・・

  • Vol.25

    多才さが魅力

    第四期生
    韓さんを取材したのは7月中旬の上海市。強い日差しが指すなか、軽い出で立ちで現れた韓さんは、もの腰がとても穏やかで気取ることのない自然な感じが印象的だった。日本の映画について嬉々として・・・

  • Vol.18

    ある「事件」を通して培うことができた自主性

    第四期生
    「私がいちばん強調したいことは、高校時代に留学することがどれだけ得難い経験かということですね」――目を輝かせながら、「心連心」プログラムが持ついちばんの価値を「高校留学」と語る莊さん。日本・・・

  • Vol.17

    夢は生物学者!今はあせらず基礎をじっくりと

    第四期生
    いつも笑顔を絶やさず、やわらかな雰囲気をまとった祖天琳さん。小学校時代には飛び級をし、成績は常に優秀だった。日本語科目は常に1位、理系科目でも上位3位をキープしていたという。高校1年生の時 ・・・

  • Vol.16

    日本留学の先輩として、済南のイベントに参加

    第四期生
    劉さんは昨年11月23日、国際交流基金と山東師範大学の協力により山東省済南市にオープンした「済南ふれあいの場」の記念イベントに参加した。「ふれあいの場」は日本の最新情報や日本人と接する機会が少・・・

  • Vol.6

    バーチャルな日本からリアルな日本へ

    第四期生
    1993年生まれの張さんは、中国では「90后」(ジウ・リン・ホウ)と括られる世代。この世代の特徴の一つは、多くがマンガ、アニメ、ゲームなど日本のサブカルチャーに幼少期から触れて育つ ・・・

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