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卒業生インタビュー

1年間の留学を経て「交流の担い手」としてたくましく成長した彼らの様子を、プロのライターが取材しています。

  • Vol.26

    浅草はふるさと北京に似ている

    第三期生
    王戴蒙さんとの待ち合わせは、東京・浅草のシンボル、大きな提灯の下がる浅草寺(せんそうじ)雷門の前。時間ぴったりに、ストレートのロングヘアを秋風になびかせながら、王さんはやってきた。・・・

  • Vol.21

    3年生で編入、大学生活の再スタート

    第三期生
    『心連心』プログラムでの高校留学を終え帰国後、いったんは中国の大学を受験し、合格した劉さん。しかしすぐに、日本で大学受験をやり直す決意に至ります。その後、富山大学に合格し、3年目の今年、石川・・・

  • Vol.20

    国際交流に尽力

    第三期生
    現在の礼さんが最も力を入れて取り組んでいるのは、日中にとどまらない「国際交流」だ。学生協留学生委員会には1回生から参加し、さらに様々な国籍を持つ留学生が所属する別のサークルでも活動している・・・

  • Vol.15

    東大で建築家を目指す理由。

    第三期生
    6年前、高校2年時に「心連心」のプログラムに参加した徐佳凝さん。高校卒業後は東京大学に進学し、現在、工学部建築学科に籍を置く。2年生の後期に入り、ようやく専門の授業が始まったところだという・・・

  • Vol.13

    親日家のお父さんのもと、日本語の学習を始める

    第三期生
    李さんの日本との出会いはまだ幼い子供の頃。親日家の父親が買ってくれた宮崎駿の初期のアニメ作品「パンダコパンダ」を見て、日本への憧れが芽生えた。日本語の勉強を始めたのは中学生の時。父親の影響・・・

  • Vol.9

    ダンスに出会って

    第三期生
    現在横浜国立大学に通う林さんが夢中になっているのはダンス。大学でもダンス・サークル部に所属している。サークルと聞くと、部活より気楽な集まりを連想するが、高校時代の部活よりも熱心に、 ・・・

  • Vol.2

    言語や文化を覚えるのに重要なのは、現地で学ぶこと

    第三期生
    中学校で日本について勉強し始めると、やはり現地で学ぶことの必要性を感じて日本の高校への留学を決めました。留学中は中国にはない日本の“部活”というものに憧れ、バスケットボール部に入部・・・

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