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卒業生インタビュー

1年間の留学を経て「交流の担い手」としてたくましく成長した彼らの様子を、プロのライターが取材しています。

  • Vol.46

    卒業生それぞれの歩む道

    第一期生 第二期生 第四期生
    「心連心:中国高校生長期招へい事業」の留学期間は約1年間。折り返し地点となる2月初旬頃、半年間を振り返る「中間研修」を毎年行っている・・・

  • Vol.45

    日中両国の交流活動の現場を中心に活躍中

    第二期生
    北京市内西部、政府機関や学校などが集中する地区に、多数の外国語書籍や定期刊行物を発行する中国外文局がある。外国人の姿も目立つ大きなビルの一角に、続さんの・・・

  • Vol.35

    理系女子はピカチュウ大好き

    第二期生
    少し緊張しているという割には、落ち着いている。さすが理系女子と思ったが、話しているうちに、付さんが口にするのは背伸びをしない等身大の姿だった。・・・

  • Vol.32

    個性的なファッションのホテルマン

    第二期生
    「はじめまして、閻です」東京にある国際交流基金の会議室で、先に来ていた閻亜光さんが立ち上がった。今年25歳。来日8年目で、現在、北海道のリゾートホテルでホテルマンをしている。そう聞いてい・・・

  • Vol.31

    天下のみんなが平等

    第二期生
    王天一さんとは、彼女が在学している早稲田大学大学院の文学研究科のある「戸山キャンパス」(東京都新宿区)でお会いした。同大学本部のある「早稲田キャンパス」の隣に置かれた、静かで落ち着いた・・・

  • Vol.28

    人一倍強い向上心

    第二期生
    呉さんを取材したのは中国の春節(旧正月)を目前に控えた2月。上海市内のカフェに現れたのは、1990年代生まれを指す中国語「90後」らしい出で立ちの可愛らしい女性だった。「留学時代は茶道部に・・・

  • Vol.24

    日本でキャリアアップを目指す

    第二期生
    「成長できる絶好のチャンス」と直感し、中学3年生で「心連心」プログラムの面接を受けた龔(キョウ)さん。卒業後、迷わず早稲田大学へ進学したのも、自分がキャリアアップする場所は日本だと確信したから。・・・

  • Vol.23

    芸術を通じた非営利活動をライフワークに

    第二期生
    「森万里子さんの超感覚的な立体作品は大好きですね。モノクロームの構成美が光る杉本博司さん、山川草木の陰影が素晴らしい山本昌男さんなどの写真家からも大きな影響を受けました。日本語と英語の融合し・・・

  • Vol.22

    おおらかさと繊細さと

    第二期生
    とっつきにくい堅物の女性だろうな――事前に取材対象のプロフィールを聞いていたので、そんなイメージを抱いていた。ところが実際に会ってみると、丸顔にほほ笑みを絶やさず、大陸人特有のおおらかさと・・・

  • Vol.11

    「カバン、持ちましょう」

    第二期生
    笑顔がいい。どのような話題でも、時に弾けるように破顔一笑し、気分をなごませてくれる。天性のサービス精神か、それとも大陸人特有のおおらかさなのだろうか。宮崎大学前のバス停に着けば、そこから ・・・

  • Vol.8

    中学校の教師の影響を受け、日本語に夢中に

    第二期生
    「実はもともと日本語には全く興味がありませんでした」と笑う張さん。張さんは11歳の時、中国で最初の外国語大学として有名な上海外国語大学の付属中学校に入学した。日本語の勉強を始めた理由 ・・・

  • Vol.5

    日本の漫画に魅せられて日本語を始める

    第二期生
    「クレヨンしんちゃんが大好きでした」。林さんの日本との出会いは漫画だった。幼い頃から絵を描くことがお気に入り。クレヨンしんちゃんやセーラームーンなどに触れ、日本に興味を持った。通った・・・

  • Vol.4

    夜桜の美しさに魅せられ、言葉を失うほど感動。

    第二期生
    真っ先に脳裏によみがえるのは、二條城の夜桜ですね―――。写真には撮っていないのですが、ほのかに照らされて咲き誇る夜桜の美しさは、日本人の美意識や優しさを象徴する姿として、今も脳裏に・・・

  • Vol.1

    いつも支えになってくれた日本のホストファミリー

    第二期生
    日本好きな父の影響で幼少の頃から日本のアニメやドラマを観ることが多く、中学校では自然と日本語のクラスを選択していました。交換留学で中国に来ていた日本の高校生と触れ合う機会もあり・・・

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