心連心ウェブサイトは日本と中国の若者が未来を共に創る架け橋となります。

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卒業生インタビュー

1年間の留学を経て「交流の担い手」としてたくましく成長した彼らの様子を、プロのライターが取材しています。

  • Vol.46

    NEW! 卒業生それぞれの歩む道

    第一期生 第二期生 第四期生
    「心連心:中国高校生長期招へい事業」の留学期間は約1年間。折り返し地点となる2月初旬頃、半年間を振り返る「中間研修」を毎年行っている・・・

  • Vol.36

    日本と中国のよさを融合し、世界へ羽ばたく

    第一期生
    日本の高校生たちがおそろいのエプロンをつけ、餃子を包む様子を、テレビカメラが追っている。家庭科の授業だろう。カメラが一人の中国人留学生を・・・

  • Vol.34

    震災を乗り越えて~博士号取得のため3度目の留学

    第一期生
    李さんの日本留学は、今回で3度目。長くない期間とはいえ日本のあちこちで暮らしてきた経験は、並みの日本人より多いと言っていいだろう。・・・

  • Vol.33

    日本語を学び続けてきたから今がある

    第一期生
    「日本語は今まで私をずっと支えてきたもの。その中で日本に留学した1年間は本当に大きな意味があった」中学校入学からおよそ15年間にわたって日本語を学んできた道のりを・・・

  • Vol.19

    日本のモノづくりの現場へ、いざ!

    第一期生
    約束の時間の5分前に到着すると、黄天文さんはすでに待ち合わせの場所に立っていた。驚いている私に、黄さんは当然だと言った。「私が待つのはいいけれど、相手は待たせたくないんです。」初対面の数秒で・・・

  • Vol.12

    心連心プログラム初の社会人

    第一期生
    昨年10月に日本で就職し、東京の企業に勤める仇さん。心連心の卒業生としては初の日本で働く社会人だ。取材当日は、仇さんの勤務先があるオフィス街で待ち合わせ、お昼休みに足を運んでもらった。現在・・・

  • Vol.10

    お茶の文化を守りたい

    第一期生
    「茶の湯研究会」、「国際ビジネス研究会」、そして一年前に立ち上げたという「関西ライズ」というコミュニティ。これらが現在大学4年生の劉さんの所属する主な団体だ。このほかにも学生の就労支援・・・

  • Vol.7

    日本のさまざまな場所での学生生活を経験

    第一期生
    「今月末から、また日本に留学します」と語ってくれたのは、やさしい笑顔が印象的な王笑凡さん。現在は南京大学の大学院生としてで、日本語学科で日本語を学んでいる。王さんの日本語との関係は ・・・

  • Vol.3

    今まで学んだ日本の文化を肌で感じてみたい

    第一期生
    高校生のときに心連心プログラムのことを知り、今まで学んできた日本という国を肌で感じてみたいと思い留学を決意しました。四国にある高知県の高校に入学したのですが、日本独特の上下関係や・・・

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