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劉 澤華さんの日記

十年間の見たもの

2019.01.12

(今月の21日、俺は、定年退職だ)と彼はそう言った

平成21年から、31年まで、ここで、寮長さんとして、10回目の高校生を見たんだ。彼ら達の笑顔 彼ら達の涙 彼ら達のいたずら 彼ら達の楽しさ 彼ら達の成長

(やっと、今回が俺の番だなあ)と思った。

色々な生徒を見た、様々な学生の物語が知っている

(この子達は先輩と言える)と言った

ある人がパイロットになりたがりっていたが、目のせいで、なれなかった。そして、大学1年生のとき、アメリカに行って、目を治って、あそこでパイロットの免許を取って、今副パイロットになった。

ある人は有名な大学に合格して、経済学部に入った。これはご両親の思い方、(経済について習ったら、将来きっといい仕事ができる)と考えた。だが、2年生のとき、もう一度大学試験を受けた。今回のは映画についての専門だった。この人小学校のときからずっとご両親の影響を受けて行動していたが、やっと大学のとき自分の意識を頑張り抜いた。うまく進みそうだ。

(彼ら達はたぶんそんなに優秀な人と言われないが、俺に非常に強い印象を残った。たぶんね、あんた達の考え方がおかしいかもね、だが、自分の夢だね、夢だから、怖がらず続けてくれ。俺も定年の後、何か新たな夢を初めるつもりだから、60歳のおじいさんにを負うな。)と言った

夢を追う。いつもその言葉を言って、他人の意識によってする。他人は両親かも、先生かも、優秀なクラスメートかも、この社会かも。だんだん他人の好きな人になった。同時に、それは自分の夢と思った。

どうして?なんで私達が他人の意識に支配されなければならない?他人の希望を自分の夢をするのは夢がないのより悲しいじゃない?

だから、目を開けて、自分の元夢のために走れ。わがままと言われても。

  • これは日本語で投稿されたものです

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