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趙一青さんの日記

2018.01.25 芋煮会

2018.02.11

25日是高一年级的芋煮会。这天早上下雪了,雪后初晴的天空碧蓝耀眼,风也冷飕飕的,这种时候吃一碗暖呼呼的土豆炖肉汤和咖喱乌冬面真是太享受了。

芋煮会本身是东北地区,特别是山形县的习俗,因为学校有位老师是山形人,所以地处中部地区的光之丘每年也办芋煮会。一般来说芋煮会应该是煮芋头,不知道为什么我们这边变成了土豆,难道是因为土豆(じゃが芋)也是芋头(里芋)吗。我刚听说的时候以为是大家在班里支一个小锅,往里面“扑通扑通”地丢芋头什么的,结果我们只要坐在班里等班干部同学把锅端回来就可以吃了……

早上上学的时候,家庭科教室附近的走廊里都飘荡着咖喱的香气。大家带来的切好的土豆、胡萝卜和洋葱统一收上去后,发下来的时候就变成了一锅土豆炖肉好咖喱乌冬面,里面还加了各种蔬菜。土豆炖肉的味道非常鲜美,咖喱乌冬这道听上去是暗黑料理的菜其实意外的好吃,热乎乎的咖喱酱裹在滑嫩弹牙的宽面条上,有着和咖喱饭完全不同的风味。这种时候就恨味增汤碗不够大啊,不过三碗下来也吃的很饱。外面天蓝得很漂亮,风也很大,而这是我裹着毯子在屋里吃面,真是享受啊。我果然还是喜欢热乎乎的午饭。

下午本来还有体育比赛的,因为最近流感比较严重就取消了。总之,这就是芋煮会啦。

コメント

  • ふーちゃんさん

    趙さん、こんにちは、日中交流センターの後藤です。まさか愛知県で芋煮を食べたんですか?!それはスゴイ~(@0@)金子先生と私は山形出身ですから、子供の時は秋になると芋煮を食べていました。秋になると一般的には山や川原でバーベキューをしますが、山形県人は芋煮会をするんですよ(^^)山形県内でも色々な種類の芋煮があります。趙さんが食べたのは味噌味ですか?醤油味ですか?

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