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尹一茜さんの日記

二三事10

2018.01.09

 我想大概没人知道我有多喜欢走路,所以就没法想象骨折之后有多憋屈。

 今日挑战—�—从三重高到松阪站

 等到现在,已经能够自由地行走了。早晨坐巴士来学校,始业式之后,索性就步行去乘电车。提前在手机里下好导航,从学校门口出来,拐角走向旧伊势街道。

 这条路很窄很长,就像是没什么尽头。今天的阳光刚刚好,不似夏日里的炎炎,是冬日里独有的暖,正好和拂面而来的风相抵,不冷不热,不温不火。

 不敢走太快,异常小心地慢慢地沿路边行走着。

 有户人家的木墙上阴冷潮湿,墙角又长了些青苔,门开的小,看起来就像是过着深居简出的日子;街那边的神户神社门口,还飘着初詣的牌子,石碑上神社的名字被雨痕冲刷地几乎看不见;渡过一条不能称之为河的河川,一如既往,桥边的石头上刻着此桥的名字和建造的年份,像是百来年的渡口,依旧人影憧憧;一家理发店,取着外国的名字,像法式香榭丽舍的转角,门口的彩条机懒懒地转着,即使今天是定休。

 可能是很久没有这么走路了,很想念脚心传来的大地的触感,想象着自己就是从前远道而来,跋涉到伊势神宫的队伍中的一支,又或者踏着木屐,伤着团扇,去看夏日里灼眼的花火。裙子飞起来的感觉很难受但是又很自然很舒服,清清静静,只有我自己的脚步声。

 

 

コメント

  • ふーちゃんさん

    尹さん、こんにちは、日中交流センターの後藤です。シャンゼリゼの街角・・・ロマンチックな表現だなぁ(*^^*)歩けるようになったけど、くれぐれも無理せずにね!

  • 大滝さん

    高校から松阪駅まで何分ぐらいかかりました?わたしも歩くのは大好きです。旅行に行くとよくたくさん歩いてその場所を探検します。街のいろんな風景や場面をみることができて、楽しいですよね。時々はこのように歩くことを楽しむと気分転換になっていいですね。夜道は気をつけてね

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